横浜市金沢区、鎌倉、逗子、葉山の一戸建、土地、マンションを探すなら【アートテラスホーム】

アートテラスホームのかたち。安心をプラスするとは?

専門性

アートテラスホームは、建築・不動産・施工・管理を自社で行う、有資格者在籍の専門業者です。

  • ■有資格者・・・
  • ・一級建築士
  • ・二級建築士
  • ・建築施工管理技士
  • ・宅地建物取引士
  • ・古民家鑑定士
  • ・伝統再築士
  • ・インテリアコーディネーター
  • ・福祉住環境コーディネーター
  • ・リフォーム診断員
  • ・耐震技術認定者
  • ・ホームインスペクター(住宅診断士
  • ■所属団体・・・
  • ・あんしん住宅瑕疵保険
  • ・まもりすまい保険
  • ・住まいの構造改革促進協会
  • ・リノベーション推進協議会
  • ・一級建築士事務所 神奈川県知事(般-27)第70390号
  • ・宅地建物取引業者 神奈川県知事(1)第28373号

信頼性

アートテラスホームでは、お客様の住まい(新築も中古)を安心して購入頂くため、専門性を最大限に生かしたサービスを提供しております。

■顔の見える住宅:購入の際に通常であれば、携わる人の顔は、直接接している営業マンの顔しか見えないのがほとんどです。私たちアートテラスホームは、少しでも多くの安心を感じて頂きたく、携わる人たちの顔を、お引き渡し後に写真つきで紹介しております。

■ホームインスペクション:建物を購入する際の建物に、ホームインスペクション(建物検査)を行います。ホームインスペクションとは、住宅の建物の劣化や欠陥の有無を客観的に評価するもの、住宅の健康診断のようなもので、現況を知ることにより、売買時やリフォーム時のトラブル防止にも役立ちます。

■耐震診断:既存の建築物を購入する時も売却する時も、 旧耐震基準で設計されている物件に限らず全ての建物に 対して、当社の専属ホームインスペクターが耐震性の有 無を確認します。(右図参照)

■フラット35:私たちアートテラスホームには、 検査専属人がおります。適合証明技術者として、 住宅の適合証明検査・証明書発行を行っております。

■R住宅:私たちは、リノベーション協議会の正会員です。
リノベーション協議会とは、 「リノベーションに関する技術や手法などの標準化、調査研究、会員に対する指導及び普及等の活動を行うことにより、既存住宅を安全快適でかつ多様化するニーズに対応した住宅に再生するリノベーション及び安全快適なリノベーション住宅の提供を図り、もって事業者の健全な発展と既存住宅の流通活性化及び消費者等の利益の保護に寄与する活動を行うことを目的とする。」
中古住宅の購入を検討しながらも、安心して住めるか不安・・・。
その不安を払拭してくれるのが、私たちアートテラスホームです。

■売買リフォームセット保険
リフォーム瑕疵保険:もしものためにリフォーム工事に 対して、安心をプラスすることができます。

信頼性

アートテラスホームなら、建築・不動産・施工・管理、全て自社で完結!
自社で完結できる特性を生かし、お客様へワンストップサービスを提供しております。

■建築士が在籍しているため、土地・建物購入時に、不安のまま購入申込みをする必要がありません。

■資金計画やスケジュールも1社で済むので、快適!安心!お客様の余計な手間が省けます。

■ファイナンシャルプランナーによる無料相談サービス!(予約制)
保険・住宅資産の活用・売却・リバースモーゲージ等の住宅相談・住宅購入を検討されているライフプラン作成サービスなどの相談業務を行っております。

■建築と不動産が一緒なので、アートテラスホームは、お客様の負担を減らすサービスをしております。
(例)

■アートテラスホームで、中古住宅+リノベーションまたは、土地購入+新築請負契約をして頂いたお客様は、 今なら!なんと!仲介手数料最大0円となります。たくさんの人に本当に知ってもらいたいから…。

■売却:
①売却物件の全てに「建物検査」を行い、より好条件で売却するため、建物検査結果を買主へ情報提供を行い、購入時点における建物の状態や改修すべきポイントを明確にし、買主の正しい購入判断を実現。

②「既存住宅瑕疵保険」の検査も同時に行い、加入の有無を確認します。最長で5年間の瑕疵保険を付保します。

特徴①
住宅保証機構に登録された検査機関であるアートテラスホームが住宅の検査を実施します。

検査機関は、住宅の引渡し前に検査を行います。

特徴②
検査機関であるアートテラスホームは買主さまに対し、保証書を発行します。

検査機関に基づき、検査期間が買主様に対し、瑕疵保証を行います。

特徴③
検査期間であるアートテラスホームが行う瑕疵保証を保険がバックアップします。

検査機関は、住宅引き渡し前に検査を行います。

③「住宅履歴の整備」設計図書の紛失や建物に関する素性が確認できる資料がない中での購入判断は難しくなります。建物検査によって得られた診断書や現存する建物情報の電子化を行い、買主の購入判断時に提供できるようバックアップします。

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